講習会

各講習会の紹介

講習会

講習会概要

情報メディアセンターでは、本学学生でパソコンをもっと使いこなしたい方を対象に定期的に講習会を行っています。
各講習会の講師は学生相談員が担当し、受講料は無料となっています。

実施講習会 Word講習会、Excel講習会、PowerPoint講習会、メール講習会
講師 学生相談員 日時 日程をご覧ください
場所 4号館実習室 形式 一回完結(90分)
対象者 Windowsの基本操作および日本語入力のできる学生 定員 各講習会先着15名
受講料 無料 申込方法 豊橋情報メディアセンター受付にて受付
締切 開講日前日まで キャンセル 必ず受付までご連絡ください

各講習会の講義内容については、各講習会の紹介をご覧ください。

講習会日程

※2018年度秋学期の講習会は終了しました。

各講習会の紹介

Word講習会 基礎編

Microsoft社の文書作成ソフト、Word2016での操作を学習します。
Wordはよく使われるアプリケーションソフトであり、最も身近なソフトです。Wordの豊富な機能を使い実用的な操作を身につけましょう。

  • ページ設定
  • 書式設定
  • 画像の挿入とレイアウトなど

授業レポートの作成等、利用することが多いWordを、もっと役立ててみませんか?
もう少しWordをうまく使いこなしたい人にお薦めの講習会です。

Excel講習会 基礎編

Microsoft社の表計算ソフト、Excel2016での操作を学習します。
Excelは、表やグラフを作るうえで最も身近なソフトです。

  • 数字や文字の入力
  • 簡単な関数
  • 見やすい表の作成
  • グラフ作成

簡単な図表の作成や、最低限知っておきたい基本的な関数の利用方法を中心に講習会を進めます。
『難しそうだ』というイメージをここで払拭しましょう。

Word講習会 応用編

Microsoft社の文書作成ソフト、Word2016の操作を学習します。
Wordの豊富な機能をQ&A形式で紹介していきます。レポート作成や卒論に使える実用的な
内容になっています。ここでは、講習内容に一部を紹介します。

  • 途中からページ番号を表示させる
  • スクリーンショットとトリミング
  • ルーラーとインデントで、文字列を配置
  • 画像のレイアウトを思いのままに
  • ページ指定や集約ページの印刷設定

Wordを機能を実践的に使いこなしたい人にお薦めの講習会です。

Excel講習会 関数編

Microsoft社の表計算ソフト、Excel2016の操作を学習します。
Excelというと、表やグラフを作成することぐらいしか考えつかないあなたにおすすめの講習会です。
集計したデータを、利用目的に沿った関数を使ってデータ分析できますか。実用的で便利な関数をいろいろ使ってみましょう。

  • 基本の関数を使う
  • いろいろな関数(ROUND関数やIF関数など)

まず基本的な関数を説明します。それから便利な関数の使い方を中心に講習会を進めます。

Excel講習会 グラフ編

Microsoft社の表計算ソフト、Excel2016の操作を学習します。
Excelで作成したグラフを更に見やすくわかりやすく変更するテクニックを学んでみましょう。

  • 複合グラフの作成
  • 補助棒つき円グラフの作成
  • グラフの編集

少しの手間でグラフがわかりやすくなることを実践して学んでみましょう

PowerPoint講習会

Microsoft社のプレゼンテーションソフト、PowerPoint2016の基本操作を学習します。

  • デザインの選択と入力
  • アニメーション設定
  • グラフの作成
  • SmartArtの活用
  • スライド操作
  • 印刷について
  • プレゼンテーションの心得

プレゼンテーションには欠かすことのできない必須の定番ソフトになったPowerPoint。ゼミの発表や就職したあとでも使用する機会は多いに違いありません。
いざ使わないといけないけれどなんてあわてることの無いように基本からしっかりと身につけてみませんか。

メール講習会

大学生活ではもちろん就職活動にも必要不可欠なメールの正しい使い方をOffice365メールを使って 学んでみましょう。
現在利用している学生Webメールを操作しながら、講習会を進めていきます。

  • メール基本設定
  • プロフィール設定
  • メールの署名
  •     
  • メールの送信
  • メールの受信
  • 添付ファイル

電子メールは学校生活だけでなく、就職活動の際や社会人になってからも必ず使うツールです。
友人や家族に送るメールとは違い、様々なマナーや気を付けなければならないポイントがあります。
学生メールを活用しながら電子メールの使い方を学び、自身のスキルを高めましょう。